〒104-0033東京都中央区
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ダイヤビル歯科 ダイヤビル歯科

当院の治療方針Concept

当院の5つの取り組み

① 痛みへの配慮

当院では、痛みに配慮した取り組みを積極的に行っております。
「歯医者が怖くてずっと放置していた」「過去のトラウマがあり歯医者が怖い」
そんな方でも通っていただけるような取り込みをお行っております。

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② 分かりやすく丁寧な説明

治療プランについてもご理解いただくまでご説明いたします。勿論、専門分野になってきますので、どうぞ分からない点がございましたら気兼ねなく、お訪ね下さい。

ダイヤビル歯科では、患者さんとのインフォームドコンセントを重要視しています。
お口の中の状態は千差万別で、それぞれの患者様によって異なってきます。ですから現在どのような状態であるか、分かりやすく丁寧にご説明し、ご納得していただくことがとても大切であると思っております。
その上で様々な治療プランを提示いたします。

患者様との徹底した共有

いくら的確な診査・診断、良い技術があっても患者さんが望んでなければそれは意味がありません。残念ながら治療にはメリットもありますが、当然デメリットも少なからず存在します。ですから我々は治療する意味や、治療に掛かる期間、今後どうなる可能性があるかお話しいたします。患者さんが長期で快適な口腔内を維持できるよう、真摯に患者さんに向き合います。そのための最先端の診査・診断ツールや説明のツール、高度な技術であって、1番大切なことは、どこまでどのように治療するか、患者さんと共有することが1番重要だと考えております。ですから我々は患者さんとよくお話しいたします。あなたが望むことを恥ずかしがらずお話ししてください。患者さんに寄り添う歯科医療こそ真の歯科医療と信じております。

③ 高度な技術と最先端医療の提供

当院の目標は、「どれが被せ物かわからない!」とびっくりさせること

当院の院長は国内の研修会、学会はもとより、年に最低一回海外へ趣き、国内では得られない最新の情報、技術を学んでいます。また、国内最高峰のスタディグループ5−D Japanに所属し、高度なインプラント治療や歯周治療、マイクロスコープを用いた根管治療、お口の中全体を考え、どれが被せ物かわからないような高度な補綴治療など、様々な分野でトップを目指すハイレベルな環境で高度な研修を受けると同時に、研修を受けられる先生方のサポートや海外研修に行っております。常に学び続けてるからこそ高度なインプラント治療や重度歯周病の治療、自家歯牙移植(歯の移植術)、マイクロスコープを用いた歯周外科・根管治療・補綴治療(被せ物)など、アドバンスな治療にも対応しております。

これにより、『できるだけ抜かない・削らない治療』が実現!

院長は日本大学でクラウンブリッジ学(被せ物のスペシャリスト)を専攻、博士号を取得しています。 また、当院の院長は日本大学歯学部の兼任講師、臨床研修医の指導医であることから、教育の重要性も考えております。なぜなら教えることにより自分が学ぶこともあるからです。学生さんや若いドクターの純粋な質問が1番確信をついていることもありますからね。そして何より未来の若きドクターを育てることには大きな使命感があり、歯科医療の楽しさを伝えていきたいと思っております。

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④ 予防歯科の概念

予防歯科の概念は、虫歯を発生させないという考え方です。
予防をすることにより、もし万が一治療をすることになっても、治療範囲が少なくすむケースが多いからです。
結果的に患者様の負担が小さくなります。

皆様が安心して治療を受けられるよう、スタッフ一同心よりお待ちしております。

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⑤ 精密な検査・診断

患者様に安心して治療に専念していただくために、大学病院と同等の最新機器を用い診査・診断を的確に行います。

原因が何であるのか、マイクロスコープや歯科用CT、口腔内カメラ、口腔内CCD、咬合分析、歯周病に対する精密検査など必要に応じて使用、原因が一体何であるのか現代の最先端機器、大学病院に負けず劣らずの機器を使い多角的な視点で追求し、的確な診断をいたします。その後、患者さんにとって最適な治療は一体どんな治療なのか、ご提案いたします。 日々歯科医療技術の研鑽のため、最先端かつ高レベルな歯科医療を学び続けます。 私たちは常にアップデートされる情報をキャッチし、患者さんに還元いたします。

診療内容
Treatment

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